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フォーン・ブース

ジョエル・シューマカーは、個人的に好きで、信頼おける娯楽作家の一人だ。予告編のできもいい。評判も悪くない。これで期待するなという方が無理だ。レイトショーでさっき観てきた。

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ことの終わり

ニール・ジョーダン監督の作品は、なぜか期待してしまう。彼の映画でしか観ることのできない何かを見せてくれるから。今回もまったく理由なく期待して観た。

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ザ・ロイヤル・テネンバウムス

予告編の感想は、豪華出演陣によるちょっと変わったファミリーコメディ。でも自分の好みとは少し違う感じがして、あまり期待せずに観た。

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ボーイズ・ドント・クライ

突然現れて突然オスカーをかっさらっていった感のあるヒラリー・スワンク。この映画の主役になるくらい男っぽい風貌なんで、その後のキャリアは厳しいだろうなーと思っていたら、着実にA級作品への出演を続けている。立派なもんだ。その彼女の出世作をまだ観ていない。義務感もあって借りてきた。

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レイン

最近日本公開されるものも増えてきたようだが、タイ映画はあまり接する機会がなかった。この映画も、イギリスの映画サイトを見ていて、たまたま予告編を目にしたのが最初の出会い。「バンコク・デンジャラス」という英題と叙情的な画面づくりが気になっていた。

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サルバドル 遥かなる日々

悪評高いストーン監督、でもオレは嫌いじゃない。自分のやりたいことをやりきるパワフルさにはいつも脱帽させられる。その攻撃的な猪突猛進ぶりがフィルムから伝わってくるのだ。友達にはあんまりなりたくないけどね。この映画も「隠れた名作」の呼び声高い。期待して観た。

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陽だまりのグラウンド

野球と子供とキアヌ・リーヴス。なんだか感動させてくれそうだったので、あまり考えずに借りちゃった。ただ、やわな感じの邦題よりも原題"Hardball"の印象の方が強く、ハードな何かがあるんだろうと思ってた。

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ザ・ダイバー

デ・ニーロ好きの同僚から以前すすめられていた。昨日観た「スコア」、一昨日観た「容疑者」よりも観たかったのは実は本作。期待して鑑賞した。

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イン・ザ・ベッドルーム

アカデミー賞にノミネートされた時も、突然出てきた地味な映画という印象があった。こういうのは本命にはならないが、それだけ何か訴えるものがあるということだろう。説教くさくないことを祈りつつ観た。

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スコア

デ・ニーロとノートン、当代きっての演技派男優競演であり、スリリングな犯罪ものとくれば、ちと期待してしまう。でもキャッチコピーからして、裏切りを予告するものになってるので、熱いチームワークの物語でないことは確かだ。そこがちょっと不安。

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アメリカン・ヒストリーX

二人のエドワードが出てる人種差別を描いた問題作、という一般的なイメージしかなかった。内容はかなりシリアスだろうし、衝撃も大きいはず。でも、オレが日本しか知らない日本人だからか、個人的に関心が足りないからなのか、この手の映画に参った記憶がほとんどないんだよね。そんな不安を持ちつつ鑑賞。

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センターステージ

バレエものは感動する確率が高いし、予告編からも躍動感は伝わってきた。本国公開時も、有名スターが出ている訳でもないのに、そこそこヒットしてた。でも、一番観たいと思った理由は、主役の子かわいいなぁと思ったから(笑)。単純です。

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冒険者たち

この名作に今まで触れる機会がなかった。いろんな人からおすすめされていたが、レンタル店にちょうどあったので、借りてきた。間違いなく期待度100%。

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容疑者

デ・ニーロは好きな俳優なので、それだけで期待度は高くなる。しかし、マイケル・ケイトン・ジョーンズ監督は「メンフィス・ベル」「ジャッカル」しか観ていなくて、どちらも個人的にちょっとどうかな、という作品だった。高まる期待にちょっとブレーキがかかる。

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イルマーレ

この映画の事前情報はほとんどない。レンタル店で目に留まったから借りた。韓国製ラブストーリーというだけで、なぜか観たくなるのだ。期待するのは純粋でせつない恋物語。

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キューティ・ブロンド

ハリウッドお得意のサクセスストーリー。大味は覚悟しておくが、かなりヒットした作品なので、ちょっとは期待しちゃって観た。

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イグジステンズ

クローネンバーグはお気に入りの監督の一人だが、最近の作品はあまり観ていない。「クラッシュ」にかなりな痛手を受けたので、一抹の不安は拭えない。グロテスクな描写で汚名返上なるだろうか?

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ノー・マンズ・ランド

アカデミー外国語映画賞ってのが、すごく期待させる。だって各国がその年の選りすぐりの1本を出してきてる中から選ばれた1本なんだから。はずれる可能性はかなり低いはず。

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ロード・トゥ・パーディション

「アメリカン・ビューティー」は個人的にまったくアウトな映画で、世の絶賛がこれっぽっちもピンと来なかった。その監督の第2作だ。いくら豪華キャストでも、期待しろと言う方がムリ。でも話題作なので一応観ておく。

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Returner リターナー

VFXもアクションも、邦画ばなれした雰囲気が予告編から感じとれて、ちょっと期待していた。テンポが悪くなければ、結構いけるんじゃないか。

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ギャング・オブ・ニューヨーク

アカデミー賞にもノミネートされた168分の大作。でも予告編見た限りでは、あんまり惹かれなかったのよね。何が感動のポイントなのか、全然想像できなかった。期待しようにもできず、とりあえず観た。

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ウインドトーカーズ

ジョン・ウーがニコラス・ケイジと再度タッグを組んだと聞けば、期待せずにはいられない。なぜか未見だったのだが、やっと借りてきた。ただ、公開時はオレが思うほどに盛り上がらなかった気がする。「M:I2」はすごかったのに。一抹の不安・・・。

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ブレイブハート

アカデミー賞作品なのに、今まで観る機会がなかった。3時間の大作はレンタルするにも気後れしちゃうのよ。今回思い切ってDVD借りてきた。

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マジェスティック

ダラボン監督にハズレなしなんだけど、この作品はお得意のキング原作じゃないし、公開時の評判も前2作ほどじゃなかった。なので、ちょっと不安気味に観た。

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マトリックス レボリューションズ

賛否両論の「リローデッド」だったけど、私は大満足でした。マトリックス社会のパソコン的思考に、ハマっちゃったのね。たくさん残された謎を解く第3部。やはり「リロ」並みの出来は期待してしまう。レイトショーでさっき観てきました。

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マレーナ

「マトリックス レボリューションズ」を観る前に、関連作品を借りようと思い、なぜかモニカ・ベルッチつながりを選んでしまった。「ティアーズ・オブ・ザ・サン」でミソついたんで、色っぽいベルッチでお口直し。

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スパイダー・パニック!

こういうB級モンスター映画って大好き。本物のクモはイヤだけど、映画ならOKよ。どんなに大きくなったって。

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運動靴と赤い金魚

イラン映画は、キアロスタミの作品を2本観たことあるだけ。「友だちのうちはどこ?」にはかなりやられた(いい意味で)記憶がある。これも子供が主役なので、同じような期待をする。

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シベリア超特急 劇場公開完全版

この映画と「北京原人」は、死ぬまでに観ておかなきゃと思っていた。どれくらいすごいんだろう、と。もちろん、いつもとは全く逆の意味でね。

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レクイエム・フォー・ドリーム

ダーレン・アロノフスキーの前作「Π」は、個人的に惜しいところでかすらなかった作品。やたらと絶賛されていたのに、ちょっとがっかりした記憶がある。その監督の2作目だ。観たくて観たというより、義務感から観た。

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子供の頃から映画が大好き!いっぱい観てきたつもりですが、まだまだ勉強不足です。毎日映画だけ観て暮らすのが夢。


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